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Xdinary Heroes、フレームを越えてあらわになった「本物の異端児たち」

87,390
2026.03.20
Kitto運営
Kitto運営Kitto運営局
ジュヨン_ Blazer The Greatest, Shirts & Tie Staffonly.
ジョンス_ Leather Jacket Seokwoon Yoon, T-Shirts Enfants Riches Deprimes, Pants Stylist’s Own.
ガオン_ Jacket Courrèges, T-Shirts Coach, Pants Stylist’s Own.
ゴニル_ Blazer & Top & Leather Pants, Necklace All Stylist’s Own.
オドゥ_ Denim Jacket Dsquared2, Pants Stylist’s Own.
ジュンハン_ Knits Coach, Eyewear Rayban, Skirts & Pants Stylist’s Own.

 

✦ まずはKittoをご覧の皆さんに、自己紹介をお願いします。

ゴニル:こんにちは、Xdinary Heroes(エクスディナリーヒーローズ)でドラムを担当しているゴニルです。

ジョンス:Kittoの撮影を通してご挨拶できて嬉しいです。キーボードとボーカルを担当しているジョンスです。

ガオン:ギターとボーカルを担当しているガオンです。

オドゥ:シンセとボーカルを担当しているオドゥです。

ジュンハン:ギターを担当しているジュンハンです。

ジュヨン:ベースとボーカルを担当しているジュヨンです。

 

✦ 今回の撮影コンセプトは「端正な乱れ(端正さの中に漂う乱れ)」です。整ったスタイルの中で、Xdinary Heroesならではの“生身のエネルギー”を表現してみた感想を教えてください。

ガオン:「端正な乱れ」という言葉を見て、僕たちのバンドにすごく合うコンセプトだと思いました。僕たちも“生身の音楽”を目指していますが、その中でもある程度の完成度は必要なんです。ある意味、A級よりも難しい“B級の感性”を作っていく過程だと思っています。だから今回の撮影はより楽しく感じられましたし、結果にも満足しています。

オドゥ:コンセプトやヘアメイク、スタイリングすべてが気に入って、楽しく撮影することができました。スタッフの皆さんも良いエネルギーで現場を引っ張ってくださって、リラックスした雰囲気の中で撮影できたので、満足のいく仕上がりになったと思います

ジョンス:特にブリーチヘアの状態で撮影したことで、「端正な乱れ」というコンセプトをよりうまく表現できたと思います。Xdinary Heroesらしい雰囲気が、より表れていたと思います。

 

ジョンス_Blazer Carnet Archive, Tie Saint Laurent, Shirts Stylist’s Own.
ジュンハン_ T-Shirts & Pants Neu-In, Blazer & Necklace Stylist’s Own.
ガオン_ Blazer The Greatest, Shirts & Tie Seokwoon Yoon.

 

✦ ステージ上での自由な姿が印象的ですが、皆さんにとって「自由」とはどんな瞬間に最も強く感じますか?

ジョンス:ステージの上で音楽を通してファンの皆さんと一つになったと感じる瞬間が、一番自由だと感じます。世界にはさまざまな言語がありますが、音楽という言語で一つになる瞬間ほど美しいものはないと思います。

ガオン:僕はステージに上がるとき、歌や演奏以外のパフォーマンスや掛け声あえて決めずに自由に残しておきます。そうすることで、その日の観客のエネルギーや雰囲気に合わせて自然に体が動くんです。そういう瞬間に一番自由を感じます。

オドゥ:ステージの上で、ふとした瞬間に他の考えが消えて音楽に完全に没頭することがあります。その瞬間が一番自由だと思います。

ジュンハン:部屋で一人ギターを弾いているときが一番自由だと思います。何の制約もなく、演奏にだけ集中できるからです。

 

Blazer The Greatest, Shirts & Tie Seokwoon Yoon.

 

✦ デビューから5年が経ちましたが、「本当のチームになった」と感じる瞬間はありますか?

ゴニル:いろいろな瞬間がありますが、特に新しい曲を合わせるときに感じます。初めて合わせる曲でも、思っている以上にすぐ息がぴったりと合うんです。そんなときに「僕たち、ちゃんと合ってきたな」と実感します。

ガオン:最近コンサート後にライブクリップを作るために、ステージで録音した音源を聴いたのですが、すごく息が合っていて驚きました。ステージではかなり興奮した状態で演奏しているのに、それでもこれだけ揃っているんだと感じて、嬉しかったです。

ジュヨン:ステージの上でお互いを見ていると、「今何をしているのか」「何を求めているのか」が自然と伝わる瞬間があります。そういうときに一番“チーム”だと感じます。

 

✦ 2021年のXdinary Heroesと今を比べたとき、一番変わった点は何ですか?また、この5年間で最も変化したメンバーは誰だと思いますか?

ジョンス:以前は“変わり者”に見せようとしていた時期もありましたが、今はそういった部分がより自然に出てくるようになったと思います。いわば本当の“変わり者”になったというか(笑)。
それが“本当のXdinary Heroes”なんじゃないかなと思います。

一番変化が大きいメンバーはジュンハンですね。チームの中での成長が一番はっきり見えたメンバーだと思います。

オドゥ:音楽的な面でもそうですし、それぞれの人生に向き合う姿勢も含めて、みんなすごく成熟したと思います。個人的にはHyungjun(ジュンハンの本名)が一番変わったと感じます。変わったというより“成長した”という表現が近いですね。最初は心を開くのが難しかったのですが、今はたくさん心を開いてくれていて、ありがたいです。

ジュヨン:ジュンハンです。最初はとても人見知りでしたが、今では昔からの友達のように気軽に本音を話せる存在になりました。その変化が一番大きいと思います。

 

T-Shirts & Pants Neu-In, Blazer & Skirt, Shoes All Stylist’s Own.

 

✦ 逆に、5年経っても変わらないXdinary Heroesならではの雰囲気や習慣はありますか?

ゴニル:何かを決めるときは、はしごゲームで決めることが多いです。これはこれからも変わらないと思います(笑)。

ジョンス:バンド練習に遅刻すると罰金を払うルールがあります。それから毎公演ごとにセットリストをしっかり準備して、少しずつ違うポイントを作ろうとするのも、僕たちらしいルーティンだと思います。

ジュヨン:相変わらずくだらない冗談や“もしもトーク”をよくしています。それと、ステージに上がる前には必ず「Rock the ○○(会場名)!」と叫んでから上がるのも、僕たちのルーティンです。

 

ゴニル_Blazer Carnet Archive, Tie Saint Laurent, Shirts Stylist’s Own.
オドゥ_ Blazer & Pants Maison Margiela.
ジュヨン_ Blazer & Shirts & Pants & Tie All Amiri.

 

✦ 2026年現在のXdinary Heroesのサウンドを一言で定義するなら?

ゴニル:止まった心臓も再び動かす除細動器。

ジョンス:変わり者の中で一番洗練されたサウンド。

オドゥ:尖っているのに丸くて、丸いのにまた尖っている音楽。


✦ 6人で曲制作をする中で、最も大切にしていることは何ですか?

ゴニル:ありきたりな答えかもしれませんが、6人全員が「この曲がいい」と思える結果にすることだと思います。結局は6人で作る音楽なので。

ジョンス:「楽しさ」です。曲を作るときに、自分たちが楽しいと感じられるかどうかが一番大事だと思います。自分たちが楽しいからこそ、ステージでも楽しめるし、その楽しさが聴く人にも伝わると思っています。

 

Blazer The World Is Your Oyster by Empty, Pants & Shoes Stylist’s Own.

 

✦ 曲作りをしながら、「これは自分たちにしかできない音楽だ」と感じた瞬間はありましたか?

ジョンス:正直、曲を作るたびにそう感じています。扱っているジャンルが多様なので、表面的には新しい音楽には見えないかもしれませんが、そこに僕たちの声や演奏が加わった瞬間に、「Xdinary Heroes」というジャンルの音楽になるんだと思います。

ガオン:そう感じた瞬間は何度もあります。特にデビュー初期に作った曲の中には、「これは本当に僕たちじゃないと消化できない」と思った曲もありました。もし気になったら「Zzz..(잠꼬대)」という曲をぜひ聴いてみてほしいです。


✦ ライブに強いバンドならではの醍醐味があると思います。最近ステージ上で一番痺れた瞬間は?

ガオン:「Fire」をやるときが、本当に痺れる瞬間です。ステージ演出で炎が上がり、たくさんのファンの皆さんと一緒にヘッドバンギングしている光景をステージから見ると、本当に胸が熱くなります。客席の後方にモッシュゾーン(観客同士がぶつかり合いながら盛り上がるエリア。韓国では「スラムゾーン」と呼ばれることも)ができているのを見るたびに、「本当に盛り上がってるな」と実感できて、特に痺れますね。

ジョンス:「Freakin’ Bad」や「Man in the Box」のとき、観客の皆さんが躊躇うことなく思いきりスラングやFワード叫ぶ瞬間があるんです。その光景をステージから見ていると、「ちゃんとライブが爆発してるな」と感じられて、とても痺れますし、誇らしい気持ちになります。

ジュンハン:ライブでは予想外の出来事が起きることもありますよね。以前、公演中にギターの弦が切れたことがあったのですが、その瞬間は驚きつつも「これがライブなんだな」と感じて、逆に痺れました。そういう予測不能な瞬間もライブの魅力だと思います。


✦ ステージ上の“ON”状態と、宿舎での“OFF”状態ではどのくらい違いますか?

ゴニル:個人的には天と地ほど違うと思います(笑)。ステージの上ではエネルギーをたくさん使うタイプですが、宿舎に戻ると比較的静かに過ごすので、そのギャップが大きいですね。

オドゥ:宿舎では思っている以上に静かなんですが、リハーサル室に集まるとみんな一気に賑やかになって雰囲気がガラッと変わります。そのONとOFFの差も面白いところだと思います。

ジョンス:宿舎でのXdinary Heroesは、もはやXdinary Heroesの姿ではありません。ただの同年代の友達みたいな感じで(笑)。少し大げさに言うと、普通の高校生みたいな一面もあると思います。


✦ チームの中で最も即興的なメンバーと、最も計画的なメンバーは誰ですか?エピソードもあれば教えてください。

ジョンス:僕とジュヨンが一番即興的だと思います。ただ少しタイプが違っていて、ジュヨンは日常生活でかなり即興的で、僕は仕事に関する選択をするときに直感で決めるタイプです。逆に一番計画的なのはゴニルで、ステージでのパフォーマンスや観客とのコミュニケーションまで事前に考えているタイプです。

ガオン:即興的なのはジュンハンだと思います。海外で気に入ったギターや物を見つけると、あまり悩まずに即決する姿を見て驚いたことが多いです。逆に計画的なのはオドゥで、特にむくみ管理など自己管理を徹底しています。

ジュンハン:一番計画的なのはオドゥだと思います。旅行に行くときも必ず計画を立てるタイプなんです。逆に僕はかなり即興的で、突然思い立って釜山に行ったり、気に入ったギターがあればすぐ買ってしまったりします。たまに後悔することもありますが、それも自分なりの性格だと思っています。

 

Blazer Carnet Archive, Shirts & Pants Stylist’s Own.

 

✦ 最近よく一緒にいるメンバーの組み合わせや、“メンバー公認のケミ”はありますか?

ゴニル:うーん、誰でしょう…これはちょっと僕も調査してきますね(笑)。

ジョンス:最近は僕とジュンハン、通称“パントクズ(빵떡즈)”じゃないですかね。自分的にはかなり仲良くなった気がします(笑)。

ガオン:ジョンスとジュンハンだと思います。夜遅くまで一緒にゲームをしている姿をよく見かけますし、見ていて微笑ましいです。

オドゥ:ジョンスとジュンハンですね。最近特に二人の相性がいいなと感じます。

ジュンハン:みんなでスケジュールをこなしたり、ご飯に行くとき以外は一人で練習していることが多いので…これはもう少し観察が必要かもしれません(笑)。

ジュヨン:僕とジョンス、“マクドゥンズ(ジョンスとジュヨン)”がよく一緒にいると思います。

 

✦ ゴニルさんはおやつ好きでも知られていますが、海外のVillains(Xdinary Heroesのファンダム)におすすめしたい、最近よく食べているおやつがあれば教えてください。

ゴニル:海外のVillainsの皆さんも「ドバイもちクッキー」をご存じでしょうか?韓国で一時期とても話題になったお菓子なんですが、僕も流行に乗ってよく食べていました。初めて食べる味と食感がとても印象的で、外はもちもち、中はザクザクしていて、食べるのが楽しいんですよね。

 

✦ ジョンスさんとガオンさんは1ヶ月間「친한 친구 방송반 (CHIN CHIN BANG)」のスペシャルDJを務められましたが、最後の放送を終えた感想と印象に残っている瞬間を教えてください。また、お互いに一言ずつお願いします。

ジョンス:小さな夢だったラジオDJを1ヶ月間務めることができて、本当に光栄で幸せな時間でした。放送を通して「一緒に過ごした時間は無視できない」と強く感じました。特定の瞬間というより、毎回の呼吸がよく合っていたこと自体が一番の思い出です。お疲れさま、キム・ジョンス、クァク・ジソク(ガオンの本名)。これからもこの友情を長く続けていこう。

ガオン:DJという役割を任せていただけたこと自体がとても光栄でしたし、自分の声でたくさんの方とコミュニケーションが取れたことが幸せでした。特にリスナーの方の日記を読む時間が印象に残っています。共感できる話が多くて、一緒に癒やされているような気持ちになりました。そして、ジョンス、“뎡디(デョンディ=“뎡”ジョンスの愛称にDJを合わせたニックネーム)”、おかげで緊張も和らいでリラックスして放送できました。あなたは最高です。いつも健康でいてください!

 

Blazer Maison Margiela, Shirts Stylist’s Own.

 

✦ オドゥさんは“体育会系な姿”がたびたび話題になりますが、継続して運動するための心持ちを教えてください。また、運動を頑張っているVillainsにも一言お願いします。

オドゥ:個人的には、運動するときにあまり考えすぎると集中できないタイプなので、不満を言うよりもまずやってみることが大事だと思います。Villainsの皆さんもあまり難しく考えずに、気軽に一度始めてみてください!

 

✦ ジュンハンさんは日本語がとても自然ですが、特に好きな日本語の単語や表現があれば教えてください。

ジュンハン:ひらがなの「み」がすごく好きです。自分の中で一番好きな文字なんですが、曲線や直線、重なり合う線など、いろんな要素が一文字の中にバランスよく入っているところがとても綺麗だと思います。


✦ ジュヨンさんの「言葉にした瞬間、50%は叶う」という言葉が印象的でした。今年のXdinary Heroesとしての目標と、個人としての目標を教えてください。

ジュヨン:今年のXdinary Heroesの目標は、アルバムをチャートインさせることです。より多くの方に僕たちの音楽を届けて、その結果として良い成績につながれば嬉しいです。個人的には曲制作をたくさんすることが目標で、いろんな音楽を作りながらさらに成長していきたいです。

 

Blazer & Shirts & Pants & Tie All Amiri.

 

✦ これまで多くの国で公演をしてきたと思いますが、海外のステージで感じる雰囲気やファンのエネルギーはいかがですか?

ゴニル:母国語ではない韓国語で僕たちの歌を一緒に歌ってくださる瞬間が本当に感動的でした。国が違っても音楽で一つになれると感じるたびに、ライブをする意味を改めて実感します。

ジョンス:どの国でもXdinary Heroesのライブはエネルギーにあふれていて、会場の熱気もすごいと感じます。その中でも特に最近のJapan公演が印象に残っています。初めてのJapanツアーでもあり、このツアーのために日本語も一生懸命勉強しました。観客の皆さんとより近くでコミュニケーションができた気がして、とても充実した気持ちで終えることができました。

ジュヨン:どの公演も強く印象に残っていますが、最近のJapan公演で客席が波のように動きながらヘッドバンギングしていた光景が特に印象的でした。


✦ Xdinary HeroesにとってVillainsはどんな存在ですか?5年間で関係性に変化はありましたか?

ガオン:VillainsはXdinary Heroesのすべてです。Villainsがいるからこそ僕たちが存在できると思っていますし、本当に大切で愛している存在です。そして5年間活動して感じたのは、Villainsの皆さんの方が僕たちよりもよく“遊べている”ということです(笑)。ステージの上から見ると、時々危機感を覚えるほどです。

ジュヨン:僕はもともと人見知りな方なのですが、最初はVillainsとも少しぎこちない感じがあったと思います。でも時間が経つにつれて、今では友達のように近い存在になったと感じています。


✦ 5年後のXdinary Heroesはどんな姿になっていると思いますか?

ジョンスより良い音楽で、より多くの人の前でステージに立っていると思いますが、本質は今とあまり変わらないと思います。相変わらず少し子どもっぽくて、ちょっと恥ずかしがりで、どこか抜けている部分もそのままなんじゃないかなと思います(笑)。

オドゥ:今のようにいたずら心を持ちながら、楽しく音楽をしている6人であってほしいです。

ジュヨン夜空の星のようにたくさんの観客と一緒に、より大きなステージでヘッドバンギングしている姿を想像します。

✦ これからも守り続けたいXdinary Heroesの姿勢は何ですか?

ゴニル:Villainsの大切さを忘れないことです。

ジョンス:初心を忘れないことです。音楽をやりたいと思ったあの頃の気持ちのまま、「どうすればもっと楽しくなるか」「どうすればもっとかっこよくなるか」を考え続けていきたいです。

ガオン:楽しく音楽をすること、そして謙虚でいることです。

オドゥ音楽に対して本気であるという姿勢は、これからも変わらず持ち続けたいです。

ジュンハン:すべての人に親切でいることです。Villainsはもちろん、会社のスタッフの方々や現場で出会うすべての方に対してもそうありたいと思います。

ジュヨン:音楽で人を救うヒーローになることです。

 

ジョンス_ Leather Jacket Seokwoon Yoon, T-Shirts Enfants Riches Deprimes, Pants & Shoes Stylist’s Own.
ジュヨン_ Blazer & Denim Pants The Greatest, Shirts & Tie Staffonly, Shoes Maison Margiela.
ガオン_ Jacket Courrèges, T-Shirts Coach, Pants & Shoes Stylist’s Own.
ゴニル_ Blazer & Top & Leather Pants, Shoes All Stylist’s Own.
オドゥ_ Denim Jacket Dsquared2, Top & Pants, Shoes All Stylist’s Own.
ジュンハン_ Knits Coach, Eyewear Rayban, Skirts & Pants, Shoes All Stylist’s Own.

 

✦ 最後に、海外で応援してくれているVillainsにメッセージをお願いします。

ゴニル:遠く離れた海外からも僕たちXdinary Heroesと僕たちの音楽を愛してくださって、本当にありがとうございます。またすぐに会いに行きたいですし、できるだけ早く皆さんに会いに行きます。どうか健康でいてください。愛しています。

ジョンス:遠くからいつも応援してくださっているVillainsの皆さん、本当にありがとうございます。どこにいても皆さんに会いに行けるよう、これからも努力しますので、もう少しだけ待っていてください。より良い音楽でお会いします。愛しています。

ガオン:Villains!ステージに立つたびに幸せな思い出を作ってくれて、本当にありがとうございます。もっと良い音楽とパフォーマンスで戻ってきます!愛しています、どうか健康でいてください!

オドゥ:Villains!いつもポジティブなエネルギーで応援してくださってありがとうございます。その応援に応えられるよう、これからも全力で走り続けます。少しだけ待っていてください!愛しています!

ジュンハン:海外のVillains!会うたびに大きな愛を届けてくれて本当にありがとうございます。もっと頻繁に会えるように、僕たちも頑張ります。好きでいてくれて、覚えていてくれて、本当にありがとうございます。

ジュヨン:このような素敵な機会でご挨拶できて光栄でした!今回の撮影もとても素敵に仕上がっているので、ぜひチェックしてください。僕たちの音楽もたくさん愛してくださいね♡
そして、これからのKittoとXdinary Heroesの活動にも、ぜひご注目ください!

 

 


 

Editor : Mori Chihiro, Lee Eo Jin, Kim Ga Eun
Photographer : LESS

Hair : Dayeon at overmars
Makeup : Hyebeen at overmars
Styling : HYUN KUKSEON

Translation : Yamaguchi Yoshitaka

 

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